通年成長率の見通し3~4% 上限を下方修正、世界経済悪化で

シンガポール貿易産業省は11日、2022年通年の国内総生産(GDP)成長率が、物価変動の影響を除いた実質で前年比3~4%になるとの見通しを明らかにした。従来の予想レンジの上限を下方修正した。世界的に経済環境が悪化する中、インフレ加速や金融引き締めを受けて先進国を中心…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

企業の期日内支払い、3Qは1年ぶり悪化(16:09)

9月の製造業PMI、2年3カ月ぶり50割れ(16:19)

個人所得税、最高税率引き上げへ(16:19)

事業信託法改正、透明性向上など柱(16:39)

医療ロボット企業、現法開設(18:20)

三菱重工、湾岸部でターボ冷凍機2台納入(18:22)

金融庁、ネットゼロに500万Sドルの助成制度(18:23)

不動産メトロ、豪と英で物件取得(18:15)

新規感染2713人、3日連続減少(3日)(18:15)

テイクオフ:当地の政府は、国民に塩…(10/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン