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【アジア本NOW 作家インタビュー】 青春時代の語学奮闘記 どこの言葉も面白い! ノンフィクション作家・高野秀行氏

「誰も行かないところへ行き、誰もやらないことをし、誰も書かない本を書く」をポリシーにするノンフィクション作家・高野秀行氏。自身のユニークな語学体験をつづった新刊『語学の天才まで1億光年』(集英社インターナショナル)が好評だ。これまで学んだ言語は実に25以上。「語学は開かずの扉が開く魔法の剣」と語る高野氏に、学習ヒントなどを教えてもらった。

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