台湾ノートPC出荷、22年は11%減予想

台湾政府系シンクタンクの資訊工業策進会(資策会)傘下の産業情報研究所(MIC)は15日、台湾の2022年のノートパソコン出荷台数が前年比11%減の1億7,800万台になるとの予測を示した。 MICは、台湾のパソコン出荷台数について、上半期(1~6月)は部品不足やインフレ、ロ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信


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