施政方針、日米商議所は評価 外国投資法に期待、議会で批判も

フィリピンにある日本や米国の商工会議所は、ドゥテルテ大統領が在任中最後となる26日の施政方針演説(SONA)で、改正外国投資法の成立を議会に求めるなど企業誘致に向けた積極姿勢を示したことを評価した。ただ議員からは、新型コロナウイルス感染拡大により低迷する経済が回…

関連国・地域: フィリピン日本米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:デジタルタトゥーと言っ…(09/23)

財務省、中国恒大の影響調査 インフラ整備、貿易に懸念も(09/23)

新型コロナ、新たに1万5592人感染(09/23)

首都圏の外出禁止地区、239カ所に増加(09/23)

観光省、接種者の旅行制限緩和を要請(09/23)

大統領、南シナ海問題で「法の支配重要」(09/23)

大統領選にマニラ市長、異色のスラム出身(09/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン