【カンボジア経済通信】米中対立で板挟み 「親中派」のカンボジア 第371回

米国と中国との対立が激化している中で「親中派」といわれるカンボジアに対しても、米国の圧力が強まっている。他方、中国も国際会議などで影響力を維持しようと懸命になっている。小国であるカンボジアは、両大国の板挟みで綱渡り外交を余儀なくされている。こうした中で、日本か…

関連国・地域: 中国カンボジア日本米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

観光協力に関する覚書、インドネシアと締結(01/21)

(表)新型コロナウイルス感染者数(20日)(01/21)

縫製労働者への政府休業手当、今月から停止(01/21)

オクバウ金鉱、累計採掘量が1.5トン(01/21)

問題の迅速解決は困難、カンボジアとタイ(01/21)

オミクロン株感染者、18日時点で累計406人(01/20)

ラオスと覚書、観光分野の協力強化で(01/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン