不動産AP、低層住宅好調で1Qは7割増収

タイの住宅開発大手AP(タイランド)は11日、2021年第1四半期(1~3月)の売上高が前年同期比70.5%増の92億2,600万バーツ(約322億円)、純利益が2.3倍の14億300万バーツだったと発表した。新型コロナウイルス感染症の流行下でも需要が伸びている低層住宅を重視したことが奏…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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