米が為替操作国ゼロに、「証拠不十分」

米財務省は16日、主要な貿易相手国・地域の通貨政策を分析した最新の外国為替報告書を発表した。ベトナム、スイス、台湾の3カ国・地域が自国通貨を安値に誘導している可能性に言及しつつも、証拠は不十分として、いずれも制裁の検討対象となる「為替操作国」には認定しなかった。…

関連国・地域: 中国台湾韓国タイベトナムマレーシアシンガポール日本米国中南米欧州
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

【ASEAN戦略】3年で海外売上高5倍に デジマのシングラ、新拠点を軸に(19:16)

市中感染65人増、移動制限実施目立つ(18:15)

日系電子部品工場で集団感染 第4波、北部中心に1100人突破(05/17)

脱炭素に向け成長戦略策定へ、計画投資省(05/17)

三菱HCキャピタル、地場風力発電社に出資(05/17)

再生可能エネの発電量、1~4月は2.6倍に(05/17)

ビングループ、今年は1%減益へ(05/17)

ベトナムからの渡航者、自宅待機不可に(05/17)

南部の環状3号線、25年までの完成を指示(05/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン