光陽が電池スタンドを増設、ゴゴロ超えも

台湾二輪車最大手の光陽工業(キムコ)は18日、域内で設置を進めている電池交換スタンドについて、2022年までに4,000カ所とする目標を示した。現時点で2,000カ所近くを運営する同業の睿能創意(ゴゴロ)を上回る可能性もある。中央通信社などが伝えた。 21年末までに1,500カ所を設…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 自動車・二輪車電機マクロ・統計・その他経済


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