中鋼、4Q受注量予測を20万トン引き上げ

台湾鉄鋼最大手の中国鋼鉄(CSC、中鋼)はこのほど、2020年第4四半期(10~12月)の鋼材受注量が290万トンになるとの見通しを示した。当初予測から20万トン引き上げた。大量の鋼材受注が発生しているという。工商時報が伝えた。 中鋼によると、生産能力に対する受注は台湾域内…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 自動車・二輪車鉄鋼・金属その他製造建設・不動産


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