双日と四国電が太陽光投資へ 大同の子会社に8.2億元出資予定

台湾家電大手の大同(TATUNG)は22日夜、太陽光発電を手掛ける完全子会社の志光能源に双日と四国電力が出資する計画を発表した。日本2社の出資額は8億1,900万台湾元(約29億8,000万円)となる見通し。大同の太陽光発電事業に、双日と四国電力のノウハウを取り入れる狙いだ…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 電機農林・水産金融建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

聯発とインテル、5G対応PC開発で提携(08/07)

上期の「専利」出願が4%減 コロナ響く、TSMCの首位継続(08/07)

義隆が聚積の増資引き受け、LEDで協業(08/07)

エイサー、2Q純益は前年同期比3倍(08/07)

中国スマホ向けAPシェア、聯発科技が首位(08/07)

世界先進が値上げも、需要旺盛で(08/07)

中華電信とHTC、VRサービスで提携(08/07)

群光、サーバー電源で世界トップ狙う(08/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン