種苗法改正案、今秋臨時国会で成立目指す

【共同】国内で開発されたブランド果実などを海外へ不正に持ち出すことを禁じる種苗法改正案は17日、継続審議となることが決まった。一部の品種に限って、農家が収穫物から取った種を次の栽培に生かす「自家増殖」に制限がかかることへの懸念が高まり、今国会での成立は見送られた…

関連国・地域: 日本
関連業種: 農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

シンガポール航空、成田経由LA線を再開(05/12)

ケッペル、川崎重工などと液化水素事業(05/12)

「ワクチン接種すべきか」、悩む在留邦人(05/13)

テイクオフ:「日本のどこ出身ですか…(05/13)

韓国の「脱石炭火力」に波紋 新規発電所、資金計画に狂いも(05/13)

【ウィズコロナ】チャットコマースで販売促進 森永製菓、消費者からアイデアも(05/13)

日本人商工会など、封鎖の運用見直し要望(05/13)

ソフトバンクG、国内最高益4.9兆円(05/13)

4月の乗用車販売26万台 前月比で10%減、第2波打撃(05/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン