〔雨季乾季〕制限令中にマカオ詐欺が増加

マレーシア・ジョホール州コタティンギ警察によると、新型コロナウイルス抑え込みのための活動制限令が3月18日に施行されて以降、犯罪グループによる特殊詐欺「マカオ詐欺」が増えている。警官や銀行員などをかたって電話をかけ、クレジットカード情報や金銭をだまし取る手口だ。…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 医療・医薬品金融社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

州またぐ移動を完全に禁止、違反者には罰金(05/22)

ジェトロが労務など無料相談、新型コロナで(05/22)

ムヒディン首相が自宅待機、会議に感染者(05/22)

救援機で帰還のミャンマー人、2千人余りに(13:27)

パナ、白物家電の生産撤退 マレーシアやベトナムに集約へ(05/22)

4月新車販売は141台、制限令で99.7%減(05/22)

RM1=24.8円、$1=4.35RM(21日)(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン