【危機の東南ア、コロナ最前線】「コロナ後」へ芽吹く新潮流 巣ごもり消費、働き方改革も

新型コロナウイルス感染症は、東南アジアの生活様式を変えている。料理の宅配サービスなどの電子商取引(EC)は、「巣ごもり」消費の普及で、生活に不可欠なインフラになろうとしている。人と人との接触を避ける商品やサービスの開発も進み、多くの企業が在宅勤務を始めている。…

関連国・地域: タイベトナムマレーシアシンガポールフィリピン日本ASEAN
関連業種: 医療・医薬品IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

日産とスズキも工場を休止、6日から(16:07)

企業の半数近くが採用抑制 日系求人も減少、業績悪化で(04/03)

【BOPビジネス解剖】走り出した政府との電力事業 起業家の挑戦(下)電化100%へ(04/03)

テイクオフ:薬局やスーパーの棚でマ…(04/03)

自動車各社が対コロナに支援 人工呼吸器など、医療製品確保で(04/03)

ホンダ、13日から2週間生産を停止(04/03)

ヤマハ現法、今日から工場操業を一時停止(04/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン