比で妻射殺に懲役20年求刑、検察「強固な殺意」

【共同】フィリピン中部セブ島で昨年8月、実行役と共謀して現地在住の会社社長浜田純子さん=当時(71)=を射殺したとして、殺人罪に問われた無職の夫慎一被告(78)の裁判員裁判が10日、神戸地裁(川上宏裁判長)で開かれ、検察側は「強固な殺意があり、計画的だ」として懲役2…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:所狭しと並べられた豪華…(05/12)

事業モデルの進化へ手応え MUFGの東南アジア戦略(5)(05/12)

GDP、1~3月4.2%減 5期連続マイナス、感染拡大響く(05/12)

新型コロナ、新たに4734人感染(05/12)

ワクチン接種の義務化は撤回、外国人家政婦(05/12)

インド型変異株、国内初の感染確認(05/12)

米ファイザー製ワクチン、第1便が到着(05/12)

マスク着用義務違反、早くも900人逮捕(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン