EUと経済協定交渉、パーム油で対立も継続

インドネシア政府は、欧州連合(EU)との包括的経済連携協定(CEPA)締結に向けた交渉について、パーム油由来のバイオ燃料をめぐる暴露記事で対立が再び先鋭化したものの、交渉は継続していく方針を示した。ジャカルタ・ポスト(電子版)が14日に伝えた。 バイオ燃料を巡っ…

関連国・地域: インドネシア欧州
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済政治


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