【ASEAN経済共同体】断トツのセブン、背後に台湾系:BPO産業の成長も後押し

【第8回】コンビニエンスストア大手セブン―イレブンは、店舗展開する東南アジア諸国連合(ASEAN)の主要5カ国のうち4カ国で、売上高、店舗数とも業界首位を誇る。その中で、中華圏の企業が運営して成功しているのがフィリピンだ。台湾流通大手の統一超商(プレジデント・…

関連国・地域: 中国台湾フィリピン日本ASEAN
関連業種: 食品・飲料金融IT・通信小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


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