罰金導入で持続可能なパーム油の使用促進

食品メーカーや環境団体などから成るパーム油認証団体「持続可能なパーム油のための円卓会議(RSPO)」は、新ルールを11月に導入し、環境に配慮したパーム油の購入に消極的な加盟企業に罰金を科す方針だ。東南アジアの森林破壊を抑止することが狙いだ。ロイター通信が伝えた。…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

インドがマ産CPOの調達再開、価格低下で(17:15)

飲料大手F&N、2部門好調で24%増益(17:53)

トライトンの6モデル目発売 三菱自、来年販売20%増狙う(11/15)

「独身の日」の利用、マレーシアが域内最多(11/15)

国内総人口は3263万人、19年9月末時点(11/15)

5Gサービス開始は21年に遅延も、フィッチ(11/15)

RM1=26.1円、$1=4.16RM(14日)(11/15)

EUのバイオ燃料規制、WTO提訴を延期(11/15)

ブルサ、来年の新規上場は40社見通し(11/15)

エアアジアX決算、3Qは赤字幅が拡大(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン