米中摩擦、GDP下押しは0.1%のみ

フィリピンの国家経済開発庁(NEDA)は、米中貿易摩擦がフィリピン経済に与える影響は微少との見通しを示した。2020年の国内総生産(GDP)成長率への影響は0.1%程度の下押しにとどまるとの見方だ。6日付地元各紙が伝えた。 NEDAのローズマリー・エディリヨン副長官(…

関連国・地域: 中国フィリピン米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

輸入停止で揺れるコメ農政 中銀「問題ない」、インフレ圧力も(11/22)

社会混乱、7割が業務に影響 NNA調査、事業撤退へ懸念も(11/22)

証取所、自主的上場廃止の規定見直し(11/22)

不動産GGDC、クラーク複合開発で起工式(11/22)

比経済は堅調、三井住友銀とメトロバンク(11/22)

ITビーエンジ、地場エヌパックスに出資(11/22)

フェロニッケル、中国企業と年間供給契約(11/22)

縫製業振興、ファストファッション以外で(11/22)

租税特赦制度8カ月、12億ペソ徴税(11/22)

全国送電社、今後10年で4630億ペソ投資(11/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン