【ラオス経済通信】ジャール平原遺跡群が世界文化遺産に 第139回

7月6日、アゼルバイジャンで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)第43回世界遺産委員会は、ラオス北部シェンクワン県のトンハイヒン(Plain of Jars=ジャール平原)遺跡群の世界文化遺産への登録を決めた。ラオスの世界文化遺産登録としては、1995年のルアンパバーン市、2…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 建設・不動産運輸IT・通信小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済社会・事件


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