12月の販売減は一時的、アショク社長が見解

インドの商用車大手アショク・レイランドのビノド・ダサリ社長は、2018年12月の新車販売台数が前年同月から2割減少したことについて、「一時的な落ち込みにすぎない」と述べ、楽観視する姿勢を示した。10日付ファイナンシャル・エクスプレス(電子版)が伝えた。 ダサリ氏は12月…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車運輸マクロ・統計・その他経済


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