労組法施行から1年半、活動制限が鮮明

カンボジアで労働組合法が2016年5月施行されてから1年半以上が経過し、労組の活動制限が鮮明になっている。労組側は労働者の支援が難しいと反発している。プノンペン・ポスト(電子版)が15日に伝えた。 労組法は、国内で頻発するストライキの抑止を目的として制定された。労組…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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