【変わりゆくラオス】ビエンチャン空港の拡張進む 日本の官民が支援、18年8月完工

ラオスの空の玄関口、首都のビエンチャン国際空港(ワッタイ国際空港)でターミナル拡張工事が進んでいる。日本政府の有償資金協力事業で、総事業費は97億300万円。施工を担当する総合建設会社の安藤ハザマは今後、工事を本格化させ、2018年8月下旬に完工させる予定。拡張後は年間…

関連国・地域: ラオス日本
関連業種: 建設・不動産運輸電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


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