【変わりゆくラオス】ビエンチャン空港の拡張進む 日本の官民が支援、18年8月完工

ラオスの空の玄関口、首都のビエンチャン国際空港(ワッタイ国際空港)でターミナル拡張工事が進んでいる。日本政府の有償資金協力事業で、総事業費は97億300万円。施工を担当する総合建設会社の安藤ハザマは今後、工事を本格化させ、2018年8月下旬に完工させる予定。拡張後は年間…

関連国・地域: ラオス日本
関連業種: 建設・不動産運輸電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

証券法の改正案、中央銀行が国会に提出(12/09)

村の収支計画は上級政府の承認を=財務省(12/06)

アジアの20年昇給率4.9%に鈍化、NNA調査(12/06)

ビッグC、店舗増設などに来年は230億円(12/06)

ベトナム人のタイ旅行、代理店とSNS活用(12/06)

気候リスク指数で日本ワースト、比が2位(12/06)

メコン川が青色に、水位低下が原因か(12/05)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン