【総括】ベトナム投資、中国リスクで脚光

ベトナムは今年、日系企業の新たな投資先として大きく脚光を浴びた。反日デモや人民元切り上げなどにより、中国一極集中リスクの回避が、より切実な課題として認識されるようになった現象の反映だ。今年の外資の対越直接投資(FDI)は前年比25%増の58億米ドルとなったが、「中国プ…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

(表)各国・地域の新型肺炎感染者数(18日正午)(02/19)

イオン、日本の食卓への挑戦 越産「万能ナマズ」の出世(下)(02/19)

1月の自動車部品輸入額、完成車の3倍(02/19)

国内セメント需要、20年は4~5%増の予測(02/19)

HCMメトロ1号線、設備の設置段階に移行(02/19)

和碩がベトナムに子会社、生産分散へ(02/19)

1月の鉄鋼生産・販売が2桁減少、テト影響(02/19)

1人当たりプラ包装消費量17キロ、WWF(02/19)

米金融大手など、LNG火力発電所に融資へ(02/19)

バンドン経済区、地場企業が観光区を計画(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン