【ASEAN統合】石化ハブの優位性維持:投資環境整備で、日系にも期待

【第9回】シンガポールのエネルギー・化学産業は、製造業の中で生産高が3分の1を占める中核セクターだ。石油化学ハブとなっているジュロン島では、1984年に東南アジア初の石化コンプレックスの商業生産を開始した住友化学をはじめ、日本企業が大きな存在感を示している。東南ア…

関連国・地域: 中国シンガポール日本米国欧州
関連業種: 化学建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済


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