【ASEAN経済共同体】産業基盤、インドシナへ拡大:タイ国力低下克服の鍵

【第14回(最終回)】長引く新車市場の低迷。中長期でみた国力低下への懸念。東南アジア諸国連合(ASEAN)の自動車産業を引っ張ってきたタイが、さらにもう一段飛躍できる可能性は残されているのか。将来を左右するのは、生産性向上に加えて、インドシナ半島との経済の緊密化…

関連国・地域: タイベトナムミャンマーカンボジアラオス日本ASEAN欧州
関連業種: 自動車・二輪車化学農林・水産その他製造運輸マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

都心オフィス賃料、上昇続く 新規2軒の完成が23年にずれ込み(12/13)

新年度、貿易収支黒字で推移 縫製業と資源輸出けん引(12/13)

バンコク郊外の「森の街」、事業費4割増額(12/13)

全教研がプログラミングの教育センター設立(12/13)

土地・建物税、1回目の支払い期限を延長(12/13)

エキスポの受注台数、15%減の3.7万台(12/13)

ドンムアン免税店、キングパワー1社が応札(12/13)

パープルライン、3カ月限定で終日値下げ(12/13)

三菱日立PS、タイ向けにガスタービン出荷(12/13)

テスコのタイ事業、PTTは買収に関心なし(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン