サムスン減産、地域経済に影 バクニン省、スマホ3月の半分

ベトナムでスマートフォンを生産する韓国のサムスン電子が、北部バクニン省とタイグエン省の工場で6月から実施している減産で、両省の輸出などにも減速感が出始めた。両省の6月のスマホ生産台数は約1,000万台で、直近のピークだった3月から2割余り落ち込んだ。サムスンのスマホ…

関連国・地域: 韓国ベトナム
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

実勢価格と隔たり修正が焦点 土地法改正、10月国会で審議へ(08/17)

工業用地の供給不足、解消近い=サヴィルズ(08/17)

地方リゾート開発、熱狂過ぎ去り地価下落(08/17)

高齢者向けタワマン開発へ、フンイエン省(08/17)

国家銀のドン資金吸収減少、8月第1週(08/17)

2%利子補給の融資停滞、複数の問題も(08/17)

仮想通貨保有率は世界11位、国民の6.1%(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン