電気値上げ、台電のコスト290億元補塡

公営の台湾電力(台電)は27日、7月1日からの電気料金の大幅な引き上げについて、年末にかけて同社の燃料コスト約290億台湾元(約1,330億円)を補塡(ほてん)できるとの見通しを示した。ただ通年での赤字は避けられず、損失額は1,000億元を上回るとみている。中央通信社などが伝…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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