通信シングテル、4期ぶり増益 新CEOの下で純利益3.5倍に

シンガポールの通信最大手シンガポール・テレコム(シングテル)は27日、2022年3月期連結決算で、純利益が前期比3.5倍の19億4,900万Sドル(約1,807億円)だったと発表した。昨年1月に就任した新たなグループ最高経営責任者(CEO)の経営の下で、オーストラリアやインドでの事…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ベトジェット、ダナンと印5都市の直行便(17:40)

ホテル運営バンヤンツリー、日本市場に参入(16:48)

水処理企業の海外進出活発、研究機関も(16:21)

新規感染5116人、前日から2割減(26日)(12:03)

テイクオフ:「本読んで」――。おい…(06/27)

5月の製造業生産高13.8%上昇 前月から伸長、電子製品が寄与(06/27)

オーストラリアからの送電、投資準備完了(06/27)

仏海運大手と港湾庁、脱炭素化で協力(06/27)

空港タクシーの運賃値上げ、年末まで継続(06/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン