停電深刻化、燃料求めロと関係強める

【ヤンゴン共同=小故島弘善】ミャンマーで停電が深刻化している。猛暑で電力需要が拡大しているのに、燃料高騰による発電所の操業停止で供給が停滞。昨年2月のクーデターで実権を握った国軍は安価な燃料を求めロシアと交渉を始めた。ウクライナ侵攻後、ロシア産エネルギーへの…

関連国・地域: ミャンマーロシア
関連業種: 自動車・二輪車金融天然資源電力・ガス・水道


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