冷凍野菜・酒類の輸入増も、牛豚肉は関税維持

【共同】地域的な包括的経済連携(RCEP)協定の発効で、冷凍野菜や酒類など一部の産品を輸入する際の関税が将来的に撤廃される。輸入コストの低下が小売価格に反映されれば、家計には恩恵となる可能性がある。一方、コメや牛肉・豚肉など主要産品の関税は維持するため、政府は…

関連国・地域: 中国韓国インドネシア日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


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