【現場で語る2022年】製造の要衝、重要性変わらず 住商、スマート都市開発も始動

住友商事の現地法人、ベトナム住友商事の谷口晃一社長は「生産拠点としてのベトナムの重要性は揺るがない」と話す。2021年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴う規制強化で製造業も打撃を受けたが、22年半ばには復旧すると見込む。今年は政府の承認が得られ次第、首都ハノイ北部で…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: その他製造建設・不動産運輸電力・ガス・水道小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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