NY金市況、16日は終値1カ月ぶり安値

【ニューヨーク共同】16日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は大幅続落し、取引の中心となる12月渡しが前日比38.10ドル安の1オンス=1,756.70ドルで取引を終えた。中心限月の終値としては8月中旬以来、約1カ月ぶりの安値水準となった。 8月の米小売売上高の増加をきっかけ…

関連国・地域: 日本
関連業種: 金融天然資源


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