全国民、30年までに水道利用 政府計画、1.1兆ペソ投資見込む

フィリピン国家経済開発庁(NEDA)は16日、全国水道事業のマスタープラン(基本計画)を示し、2030年までに全国民が安全で安く水道を利用できるようにする方針を打ち出した。今後約10年でインフラ整備に計1兆693億ペソ(約2兆3,430億円)の投資を見込む。人口の約12%が水道…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


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