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ステランティス、印責任者を任命

欧米自動車大手ステランティスは7月29日、傘下のブランド「シトロエン」と「ジープ」のインド事業責任者を任命した。

シトロエンの責任者には、フランス自動車大手グループPSA(旧プジョー・シトロエン・グループ)で営業・広報担当のシニアディレクターを務めていたサウラブ・バツサ氏を、ジープの責任者には同社で営業・販路開拓担当副社長を務めていたニプン・マハジャン氏をそれぞれ任命した。

両氏は今後、インドでの販売、マーケティング、アフターセールス、製品企画、広報などを担う。

ステランティスは、欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)とグループPSAが経営統合してできた企業。


関連国・地域: インド米国欧州
関連業種: 自動車・二輪車

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