タール火山、再噴火に警戒 住民2千人避難、企業は備え

フィリピンの首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)が1日に小規模な水蒸気爆発で噴火し、4日も火山性地震が活発になるなど再噴火に警戒が高まった。噴煙の高さは2,500メートルに上り、避難住民は約2,000人に増えた。周辺には日系企業などの工場が集積しており、さら…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車農林・水産その他製造社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:査証(ビザ)だけでなく…(09/22)

当局、車各社への返金始めず 輸入制限打ち切りから1カ月(09/22)

新型コロナ、新たに1万6361人感染(09/22)

全国の感染拡大ペース鈍化、保健省(09/22)

ワクチン調達、来月末に累計1億回分(09/22)

海外から退避の比人146万人、コロナ以降(09/22)

サンミゲル、パシッグ川高速道敷設で契約(09/22)

小売り自由化法改正、両院委案を上院承認(09/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン