GDP、1~3月4.2%減 5期連続マイナス、感染拡大響く

フィリピン統計庁(PSA)は11日、2021年1~3月期の実質国内総生産(GDP、速報値)が前年同期比4.2%減少したと発表した。5四半期連続のマイナス成長となった。3月に新型コロナウイルスの感染が再び拡大し、外出・移動制限措置が厳格化された影響で経済活動が停滞した。4…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

接種者の入国隔離短縮、22日開始に延期(14:01)

顔シールド着用義務を解除か 大統領方針、世界でも異例の対策(06/18)

新型コロナ、新たに6637人感染(06/18)

関西医薬品協会、貿産省とセミナー共催(06/18)

宇宙庁とJAXA、宇宙開発利用で覚書(06/18)

5月の失業率25.8%に改善、SWS調査(06/18)

首都圏の感染ペース鈍化続く、比大調べ(06/18)

外食ジョリビー、ワクチン接種で10%割引(06/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン