農業廃棄物でプラごみ削減、ストロー30カ国超へ

【南投共同】台湾の新興企業「鉅田クリーンテック」(中部・南投県)が、コーヒーやサトウキビの搾りかすなど農業廃棄物を原料にストローや食器を開発・製造し、日本など30カ国超で販売している。自然分解されて土壌に戻るリサイクル製品。プラスチックごみの大幅削減を目標に、販…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産その他製造マクロ・統計・その他経済


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