国外退去命令の外国人、93%は中国人=入管

フィリピン入国管理局は26日、入国管理法に違反したとして、2020年に3,219人の外国人に国外退去を命じたと発表した。うち93%の3,009人は中国人だった。 本国に送還したのは、中国に次いで、ベトナムが60人、韓国が40人、米国が25人、日本が20人、インドが12人などとなった。入国…

関連国・地域: 韓国ベトナムフィリピンインド日本米国
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:新型コロナウイルスが流…(03/01)

3月末まで外出制限延長 首都圏など、感染再拡大にリスク(03/01)

初のワクチン到着、中国製で60万回分(03/01)

コロナ感染新たに2113人、計57万6352人(03/01)

国内旅行、PCR陰性証明など不要に(03/01)

MYEG、コロナ唾液検査キットを発売(03/01)

ビザ保有者の再入国、許可証再発行も(03/01)

全日空、マニラ―成田線の就航10周年(03/01)

財務省、輸入ワクチンに免税措置を適用(03/01)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン