20年のスマホ販売が1割減に 約604万台、今年5G普及期へ

台湾の2020年のスマートフォン販売台数が前年から1割以上落ち込み、約604万台となったことが市場調査会社の報告を基にしたNNAのまとめで分かった。新型コロナウイルス感染症を受けて年前半から中盤まで販売は伸び悩んだが、年末にかけて持ち直した。今年は第5世代(5G)移動…

関連国・地域: 中国台湾米国
関連業種: IT・通信小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


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