【グラフでみるASEAN】輸出額(10月) 4カ国で減少、タイが6カ月連続マイナス

東南アジア諸国連合(ASEAN)の2020年10月の輸出額は、主要6カ国中4カ国で前年同月を下回った。9月は4カ国でプラス成長となっていたが、シンガポールやフィリピンがマイナスに転じた。最も下げ幅が大きかったのはタイで、前年同月比7%減の193億7,700万米ドル(約2兆円…

関連国・地域: タイベトナムマレーシアシンガポールインドネシアフィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

シンガ外務省、ミャンマーへの渡航中止勧告(03/05)

シンガ金融庁、ミャンマー関連で注意喚起(03/05)

米ラスベガスサンズ、アジア事業に注力(03/05)

隣国から電力輸入、試験事業の公募開始(03/05)

新規感染9人、計6万人超(5日)(03/05)

雇用差別で就労ビザ申請資格剥奪、年50社に(03/05)

1月小売売上高、前年旧正月の反動で悪化(03/05)

シンガポール航空、会員の個人情報流出(03/05)

家族ビザ保有者の就労規制、新興企業が懸念(03/05)

コロナ禍の所得が改善基調に 経済・労働市場回復で=銀行調査(03/05)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン