【年始特集】20年下期「減収見通し」47% コロナ禍で逆風、駐在員数は維持

新型コロナウイルスの世界的な流行が続く中、企業の2020年下半期の売上高にはどんな変化があったか。アジア進出日系企業の駐在員を対象とした今回のアンケート調査では、回答者1,151人のうち46.9%が、現地拠点は「減収になる」見通しだと回答。コロナ禍の逆風が吹く中、「増収にな…

関連国・地域: 中国香港台湾韓国タイベトナムミャンマーマレーシアシンガポールインドネシアフィリピンインド日本
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

新規ODA見直しで動揺も 進出企業、インフラ中心に関与(02/26)

テイクオフ:長引くコロナ禍に、最後…(02/26)

三菱UFJがウェブ商談会 ダナモン銀と共催、26日まで(02/26)

コロナ下の飲食、衛生で明暗 中高価格帯の店舗、集客後押し(02/26)

シンガポール航空、3月2日から羽田便再開(02/26)

AI広告のエイピア、3月末にマザーズ上場(02/26)

スーパー紀ノ国屋、海外で初販売(02/26)

カンタス、日本など国際線再開を10月末に延期(02/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン