ベトナム、LNG火発相次ぐ 脱炭素と東南アのエネ覇権(中)

ベトナムは、東南アジアの液化天然ガス(LNG)の新興市場として注目を集める。2022年にはベトナム初のLNG受け入れ基地が南部で稼働し、翌23年には同設備から供給されたガスを燃料とした火力発電所が商業運転を開始する予定だ。石炭からガスへのシフトを追い風に、日米などは…

関連国・地域: 中国ベトナム日本ASEAN米国
関連業種: 建設・不動産運輸天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

5日朝は市中感染なし、北部各地で規制緩和(12:37)

エネオス、地場大手に出資拡大 LNG・水素など共同事業検討(03/05)

市中感染6人、北部ハイズオン省で(03/05)

四国電、ベトナム石炭火発事業に出資検討(03/05)

米フォード、約2500 台をリコール(03/05)

フレイザーズ、越南部で工業団地開発を計画(03/05)

ベトジェット、新型コロナ対策で七つ星認定(03/05)

ハノイのロンビエン保税場、5月から通関業務(03/05)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン