豪企の配当金が50%減、回復は来年2Qか

オーストラリアの企業の配当金が、2020年第3四半期(7~9月)に96億米ドル(約9,964億円)と前年同期比で約50%減少したことが分かった。過去の第3四半期と比較すると11年ぶりの低水準に落ち込んだ。新型コロナウイルス流行により各社が支払いを抑制した中、特に銀行が配当を大…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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