越新興ライナン、農業革新へ 双日が出資、スマート分野で協業

ベトナム南部のチャビン省にある地場スタートアップ企業のライナン・ホールディングス(HD)が、モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)技術を活用したソフトウエア開発とデバイス製造などで同国農業の改善に乗り出している。今年初めには双日からの出資を受けて、ス…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

ベトコム銀、PVガスに6500万ドル融資(14:59)

日本向け木質ペレット初出荷 バイオマスフューエル、8500トン(01/21)

ワトソンズが東南アEC強化 グラブと提携、業界に一定の影響(01/21)

ベトナム航空、ハノイ発成田行きを一時運休(01/21)

三菱自、エクスパンダーなど9千台リコール(01/21)

Thaco、20年は車両1400台輸出(01/21)

ビンスマート、空気清浄機4機種を発売か(01/21)

韓国ヨンウ、越サムスンに製造設備を供給(01/21)

東南アジアの訪日客、20年はコロナで82%減(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン