新空港、当初計画を3割縮小 着実な実現へ旅客規模見直し

ミャンマーと日本の両政府は、日本の政府開発援助(ODA)活用を念頭に計画を進める、最大都市ヤンゴン近郊の新空港「ハンタワディ国際空港」について、第一期を年間800万人の旅客収容能力とすることで合意した。当初計画の約7割に縮小する。既存空港とのすみ分けや事業収益性を…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済政治


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