首都のインフラ事業、土地収用が課題

ラオスの首都ビエンチャンのシンラウォン市長は、インフラ事業の実施に当たり、土地収用に関する住民との交渉難航が問題になっているとの見解を示した。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が26日伝えた。 シンラウォン市長によると、首都では過去2年で、中国国境と結ぶ「ラオス・…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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