設備投資額9年ぶり減少へ、自動車・航空低迷

【共同】日本政策投資銀行は5日、設備投資計画調査を発表し、大企業の2020年度の国内設備投資額が前年度実績比5.8%減となり、東日本大震災後の11年度以来、9年ぶりのマイナスになると予想した。新型コロナウイルス感染拡大で需要が急減した自動車や航空関連の投資が低迷し、東京…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車電機建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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