マニラ近隣州で制限緩和 外資工場集積、需要回復見通せず

フィリピン政府は1日、マニラ首都圏の近隣州で外出・移動制限措置をさらに緩和したと発表した。新型コロナウイルスの感染抑制がある程度できていると判断したためで、外資工場が集積する「生産の心臓部」でこれまで以上に体制が整う。ただ首都圏でのさらなる緩和は見送りとなり、…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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