シカゴ穀物、8日は小麦続落

【ニューヨーク共同】週明け8日のシカゴ穀物市場は小麦が続落した。米国産地の収穫進展で供給増加が警戒され、売り注文が続いた。 大豆は前週末までの相場上昇の反動で売りが優勢となり、主要限月が下げた。トウモロコシは空売りの買い戻しが引き続き相場を押し上げ、続伸した。…

関連国・地域: 日本
関連業種: 農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

航空貨物運賃、高値維持へ 旅客輸送の再開本格化が鍵に(07/14)

入国緩和も煩雑な手続きに壁 許可証の申請難航、取得は限定的(07/14)

【ASEAN戦略】ニューノーマルの需要に焦点 オカムラ、在宅勤務や職場設備で(07/14)

香港ブックフェア延期を決定 貿易発展局、コロナ市中感染増で(07/14)

プロドゥア車、3~5月のネット検索で首位(07/14)

中国国境の新通関システム、来年導入へ研修(07/14)

事業選択とコスト減を徹底、ジェイテクト新社長(07/14)

トヨタ1~6月の販売、32%減の2.6万台(07/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン