NY金市況、8日は反発

【ニューヨーク共同】週明け8日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は反発し、取引の中心となる8月渡しが前週末比22.10ドル高の1オンス=1,705.10ドルで取引を終えた。直近の6月渡しは22.10ドル高の1オンス=1,698.30ドルだった。 9~10日の米連邦公開市場委員会(FOM…

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関連業種: 天然資源


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